※これが真の小中高一貫指導の成果です!
→2017年3月までの1年間の軌跡
※塾生の生の声はこちら(現役の塾生も含まれています。通塾歴に着目して下さい。お客様と当塾の信頼関係の賜物です!)
→http://www.kougakukan-k.jp/taikenki/?cat=10
※これが真の小中高一貫指導の成果です!
→2017年3月までの1年間の軌跡
※塾生の生の声はこちら(現役の塾生も含まれています。通塾歴に着目して下さい。お客様と当塾の信頼関係の賜物です!)
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当塾は2017年3月14日で開校丸6年。最後まで当塾のことを信じてくれた生徒の努力の軌跡を称え、劇的な変化を遂げたレジェンド塾生を随時、紹介していきます。
☆合格実績はこちら→1年間の軌跡
Kくんは、中1の始めに紹介で入塾してきた。中学入学後に初めてもらった通知表はオール3どころかアヒルさん(評定の「2」のこと)が複数いた。
中1の10月くらいに、「やる気が無いなら、明日の補習は来なくていい」と言ったら、本当に来なくなる始末。授業後に居残りさせてかなり叱った記憶がある。
彼にとって転機となったのは、この出来事だったらしい。大学合格直後に本人が言うには、「あの叱られた日に、帰りのチャリをこぎながら、(友達に紹介してもらって入ったこの塾で、みんなは頑張っているのに、自分だけがやる気が無く、そのせいで結果が出ないのはみじめだ)と思い反省し、奮起しました。」とのこと。
ただ、やる気が出てから、実際に数字となって結果が出るまでにはタイムラグがある。本当に数字という形で結果が出始めたのは、中3の後半くらいだった。
高校入学後も継続し、高2に入ってから、二次試験でリスニングを課す英語に特化した学部を持つ大学を受験したいと申し出てきた。付け焼刃の対策では通用しないので、入試日から逆算して「1日1ダイアログ」をノルマに「音の連結や消失のチェック」→「口頭英作文」→「シャドーイング」→「オーバーラッピング」→「シャドーイング(スクリプト無し)」の順で帰宅前の30分を利用して行った。しだいに「英語耳」が出来上がり、入試が近づくにつれ、リスニングはメモすらとらなくても解答できるようになった。そして、英語の偏差値は70を切ることは無くなった。
センター試験の本試験では英語は198点/200点を獲得し、他の科目と合わせても得点率は9割弱に達した。
全ての大学の結果が分かった後も「家にいてもやること無いんで・・・」となぜか自習に来る姿に驚いたとともに、「学力向上を通して人は変わる」ということを証明してくれた最高の成功事例の一つだと思う。
これも、中高通して6年間の通塾の賜物なのである・・・
※高校合格後の体験記→https://www.kougakukan-k.jp/taikenki/?p=31
※大学合格後の体験記→https://www.kougakukan-k.jp/taikenki/?p=3426
【Kくんの通塾歴6年】
※入塾時期:中1の4月
・初期のスペック:定期テスト300ちょい・内申オール3未満
→中3学年末テストで440点・各務原西高校合格
・高等部継続、そして・・・
2017年春、立命館大学・南山大学(英米科)を始め、受験校全て合格
6年間ありがとうございました。今度TOEICで勝負しましょう!!
当塾は2017年3月14日で開校丸6年。最後まで当塾のことを信じてくれた生徒の努力の軌跡を称え、劇的な変化を遂げたレジェンド塾生を随時、紹介していきます。
☆合格実績はこちら→1年間の軌跡
春休みを利用して帰省している元塾生が尋ねて来てくれた。気のきいた東京土産でも持って来てくれるかと思いきや、持参したのは実家近所のスーパーで買ったスナック菓子だった・・・
東京での暮らしぶりやバイトのことなど話しているうちに、「せっかくなので生徒たちの前で体験談でも話してくれない?」とお願いしたら、快く引き受けてくれた。そして、15分程時間を割いて当塾に入塾してから、大学合格に至るまでを新中3生に話してくれた。
(塾内にとってある彼の英語プリントが下の写真:当塾は、レジェンド級の塾生の軌跡はわざと残してある)
彼は、中学生時代の成績の伸びもさることながら、高校進学後はもっとすごかった。受験期は毎日24時まで塾で自習(本来自習室は23:00までだが、本人自ら「24時まで塾を開放して下さい」と言ってきたため)。「水野先生だったら、わがままを言えばきっと聞いてくれるだろう」という打算があったそうだ。ある人から、「いい意味で生徒にナメられてますね」と言っていただけた。もちろん、当塾は頑張る生徒を「平等に贔屓」するので、こちらもそれに応えた。定員30人程の学科に合格できたのは、こんな塾を最後の最後まで信じてくれたことへのご褒美だと思う。
※高校合格後の体験記→https://www.kougakukan-k.jp/taikenki/?p=42
※大学合格後の体験記→https://www.kougakukan-k.jp/taikenki/?p=1787
【Kくんの通塾歴は4年3ヶ月】
※入塾時期:中2の1月
・初期のスペック:定期テストの英語40点台・内申オール3くらい
・高校合格時:入塾時よりも内申+8・高校入試本番の点数は440点以上・岐山高校合格
・高等部継続、そして・・・
2016年春、実質倍率6倍以上の狭き門を突破し、首都大学東京に合格
生徒が帰ってからは掃除も手伝ってくれ、去って行く彼の姿はもはや5年前のそれとは別人だった。また夏に再会できることを楽しみにしています!!
※2017年4月~岐阜北高校へ進学、入学後も継続~
私は小学校4年生の10月に入塾しました。中学校に入学してからは、高校合格を目標に通塾しました。私にとってこの塾はとても快適な場となっています。家や学校にいるよりも塾にいた方が、心が落ち着き集中して勉強に励むことができます。それは、清潔感のある教室や学年関係なく刺激し合える雰囲気のおかげだと思います。ただひたすら勉強するだけではなく、教室が笑いであふれ楽しめるところもこの塾の魅力だと思います。
また、盛んな自習室の開放は、主体的に勉強に取り組む姿勢をつくり出してくれました。中学の定期テストや岐阜新聞テストで思うような結果が得られずへこんでいる時には、先生の言葉を原動力として次のテストへと切りかえ臨むことができました。このように先生方は学習面でも精神面でも私を支え、“平等に贔屓”して下さいました。
私はこの塾に入り、学力がついただけではなく、礼儀も身につき人間性が高まりました。これまで心地よい場所や雰囲気の提供、丁寧な質問対応、学習についてのアドバイスをし、誠意を持って接して下さった先生方、スタッフの方々にはとても感謝しています。
そして今現在、志望校に合格し良いスタートがきれるように指導して下さっています。私は高校でも塾を継続し、多くの大学合格実績を残された先輩方に負けないくらい努力していきたいです。
僕はこの塾に通って本当に良かったと思っています。この6年間は、つらい時期もありましたが、全国模試の数学で2度も全国1位をとることができました。そして、難関大に無事合格することができました。この6年間の中で、勉強に対してやる気が出ない時期や、もうやりたくないと思ったことが何度もありましたが、その度に先生方の言葉に励まされ、受験を乗り切ることができました。
また、偏差値がなかなか上がらないとき、塾で教えていただいた学習法を粘り強く続けて、結果が出たときは本当に嬉しかったです。僕が大学に合格できたのは、先生方の分かりやすい授業、丁寧な質問対応、そして、毎日早い時間から自習室を開けていただいたおかげです。この6年間で、僕は学力だけでなく、人として成長することができたため、塾には感謝してもしきれません。
僕は、高校受験で失敗し、第1志望の高校には通うことができませんでしたが、そこから立ち直り、塾を続けた結果、大学に合格できたことから、努力の大切さを学ぶことができました。この6年間、努力を続けることができたのは、先生方だけでなく、共に受験に向かっていった仲間たちのおかげです。この塾で学んだ努力の大切さ、仲間の大切さを胸に、これからの大学、社会生活の中で、頑張っていきたいです。